教育・研修制度
Career & Education
Education教育・研修制度
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01
入社時研修(全社研修)
入社後は約1週間かけて各部署を訪問し、業務内容や役割について学びます。
部署ごとの業務理解を深めることで、会社全体の流れや他部署との連携を理解できるようサポートしています。 -
02
理念研修
入社後の早い段階で、社長による理念研修を実施しています。
会社の考え方や目指す方向性について理解を深め、共通認識を持って業務に取り組めるよう支援しています。 -
03
五大栄養素研修
食を通じて笑顔あふれる健康生活をお届けするという理念のもと、栄養学の基礎となる「五大栄養素」について学ぶ研修を実施しています。
商品やサービスへの理解を深めるだけでなく、健康に関する知識を身につけることで、お客様への価値提供につなげています。 -
04
OJTによる実務研修
配属後は先輩社員によるOJTを中心に業務を習得していただきます。
実務を通じて知識やスキルを身につけながら、段階的に担当業務を広げていきます。 -
05
評価面談
半期ごとの評価制度にあわせて定期面談を実施しています。
目標設定や振り返りを通じて成長をサポートしています。 -
06
1on1ミーティング
定期的な対話の場として1on1を実施しています。
業務上の相談だけでなく、キャリアや働き方についても話し合える機会を設けています。
Careerキャリアステップ
企画職(正社員)
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1年目
OJT形式で数ヶ月間、先輩からレクチャーを受けます。業務全体の流れやそれぞれの業務の進め方を理解し日々実践。先輩との席が近いので、いつもでも質問できる手厚いフォロー体制です。
最初は先輩社員の確認の元、広告運用やオペレーション設計、クリエイティブ、数値分析などのそれぞれの職種に合った業務の運用・管理・進行を担ってもらいます。徐々に1人でできる範囲を広げられるようになれば、直接役員の上長(高橋)に報連相しながら進行します。未経験でも1年後には1人で大体完遂できるようになります。
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2年目
上長からのフィードバックを活かし担当業務を完全に自走できるレベルを目指します。分からないことは上長や先輩がサポートし伴走します。
上長との面談を通じてキャリアプランを相談。「本人がこの先何をしたいか?将来どんなスキルを持つ人間になりたいか?」などの本人の希望をヒアリングし、適性や会社の方向性も踏まえて業務内容を再検討することも。基本的にはその道のスペシャリストを目指す人が多いですが、業務の幅を広げるジェネラリストを目指すことも可能です。
2年目で目に見える成果を何度も上げたり、チーム貢献度が高く、上長や周囲からの評価も高い場合は大幅な昇給・賞与支給もあり得ます。
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3年目
これまでの上長からのフィードバックや周囲のサポートを存分に発揮し、上長と適宜方向性を擦り合わせながらPDCAサイクルを高速回転させて、自らの手腕で成果を生み出すフェーズです。
内部数値データを元に自らクリエイティブ企画や施策を提案→実行→検証し、成果を生み出し予算目標の達成を目指します。
自身の担当範囲の業務が拡大する際は、後輩社員ないしはパートスタッフのアシスタントを配置。役職的にはリーダーに昇格する人もいます。
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4〜5年目
上長からは短時間の簡易なフィードバックのみで、自分自身で主体的に多数の業務案件を同時進行します。
クリエイティブは上長の監修のもと、自由に考えながらほぼ独力で成果を生み出せるレベルまで成長。本人の実力次第では上長監修も不要で事後報告で進めてもらいます。
自チームを持ち、後輩社員ないしはパートスタッフのアシスタントを複数名配置。役職的にはマネージャーに昇格する人もいます。メンバーのマネジメントや教育も行い新入社員の能力を伸ばす役割も担ってもらいます。
カスタマーサポート職(正社員)
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1年目
電話業務を中心に、お客さま対応業務を担当します。
商品に関する相談や注文対応だけでなく、お客さま一人ひとりの悩みや想いに耳を傾けながら、食通が大切にする「顧客第一」の姿勢を学んでいきます。
日々の顧客対応を通じて、コミュニケーション力や相手を思いやる力を身につけていきます。
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2年目
パートスタッフの管理や育成業務を担当します。
お客さま対応品質の向上を目指し、チーム全体をまとめながら、より良い顧客対応体制をつくっていきます。
お客さまの声を最も理解する立場として、業務改善にも積極的に関わっていきます。
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3年目以降
他部署との連携を深めながら、顧客コミュニケーション施策の企画・選定にも携わっていきます。
「本当にお客さまのためになるのか」という視点を大切にしながら、商品、広告、サービスなど、さまざまな施策に対して、お客さまの立場に立って意見を発信していきます。
お客さまの信頼を守りつつ、会社全体がより良い方向へ進むよう支えていきます。